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フューラー

 【09//2016】

あれ、そもそも組んだ時に記事にしてなかった・・・

DSC09988.jpg
ということでHMMバーサークフューラー
何故このタイミングかというと、全身スミ入れが終わったため。
スミ入れしてると作成欲が満たされる上に余計なコストがかからないことに最近気づいたという。

まずは素体から
DSC09989.jpg
見えづらいけども黒い部分は茶色でスミ入れしている。
ほとんどわからないけどね!

DSC09993.jpg
DSC09995.jpg

あとは装甲のピンが刺さる穴を金で軽く塗った。
説明書の塗装例に載ってたので。

「腕と脚の上向きの穴、塗ってねーじゃねーか」って?
だって作例でも塗ってなかったんだもの

DSC09997.jpg
はみ出さないように頑張ってたらボコボコになったでござる
どうせ装甲付けたら見えん

DSC09999.jpg
あとは首のパイプを適当に銀塗装

DSC00002.jpg
ちなみに脚を最大まで伸ばすと謎の生物が誕生する

DSC00013.jpg
アニメではサラに止められたけども荷電粒子砲発射形態

DSC00018.jpg
虫歯はありませんかー
正面から見ると脚に対して腕が細いな

まだまだ続くのじゃ



DSC00021.jpg
装甲付けてきた
なお、装甲付けると脚が重さに耐えられないので自由なポーズが取れないため
スタンドを使用している。
(この格好ぐらいならいけるけど後述のバスタークロー展開なんて重心が崩れるのでスタンド必須)

DSC00023.jpg
ブースター展開
バックパックのブースターはそこまで開かない
対して脚のバーニアは結構開く


DSC00027.jpg
なんとなく2足脚でホバー移動してる時ってつま先を下に向けるイメージがあるけども
アニメではどうだったかな・・・
本当は脚の底を垂直にしたかったけどもバーニアとアンカーが鑑賞するのでここまで

DSC00030.jpg
(重心的)問題のバスタークロー展開
スタンドで本体のバランスは問題ないもののバックパックのアームからバスタークローまでの間で
重心が崩れるのでこれもなかなか難しい問題である

あと、クローは結構尖ってるので普通に刺さる

DSC00032.jpg
謎の半展開
これでどうするんだ・・・

DSC00034.jpg
全展開でEシールド
エレファンダーのEシールドを貫いたパンツァーのハイブリッドキャノンに耐えるフューラーのシールド
中心のAZ185mmビームキャノンはいつでも撃てるけど基本的には閉じてる状態でかな

DSC00035.jpg
正面に打つだけならアーム閉じててもいけるかな

DSC00036.jpg
謎展開(2回目)

DSC00041.jpg
荷電粒子砲発射形態

2016_1008_23_42_03_628.jpg
砲塔から尻尾の先まで一直線になる美しさ
カメラの補助線がここまでキレイに重なるとは思わなかった

DSC00046.jpg
バスタークローも展開して拡散荷電粒子砲

DSC00049.jpg
ところでニコニコでとある動画のコメントで知ったんだけども、
最終回のウルトラザウルス上でゼロのストライクレーザークローを受けた時のバスタークローが刃が外向きになってるっていう。

DSC00050.jpg
アップにするとこんなん
まぁ、結局バスタークロー砕かれたんだけどね

DSC00051.jpg
DSC00057.jpg
今回フューラーを塗った理由としては白系を塗ると一気に映えるからで
その理論から行くとゼロも塗らないといけないんだがもれなく4体セットになるので・・・

DSC00061.jpg
バーニアのところは結構塗る箇所多い

DSC00064.jpg
尻尾はまぁ、普通

DSC00067.jpg
バスタークローも結構塗るの大変だった。
これが両面*6本だからな・・・

DSC00054.jpg
リベットも銀で軽く塗ってみる

とまぁ、こんな感じで
塗装にはガンダムマーカーのスミ入れペンを仕様
薄紫の装甲はグレー、素体の黒い部分は茶色、爪等のグレー部分と金部分は黒で塗りました。
今回初めて筆タイプを使ったけどもアレ水性なのね。
バスタークロー塗るの楽じゃん と思って塗ってティッシュで拭き取ったら全部取れたという・・・
普通の極細タイプは油性だから拭き取っても必要な分はちゃんと残る。

金銀塗装はマーカーで塗って、細かい所は皿にマーカー出して極細綿棒で塗るっていう
筆と違って使い捨てだから洗う必要がないのが楽
その代わりボコボコになりやすい。
その結果があの尻尾だよ・・・
どうせ装甲付けたら見えん(2回目

次はちゃんとゼロを塗ろうかと思いまする。
4体塗るのとジ・オーガ発売になるのとどっちが早いか・・・

Category: ZOIDS

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